9月2日「クツの日」に合わせた恒例企画「靴まつり」が9月1日〜30日に開催。
より豊かな日常となるようお客さまに還元し、靴業界に関係する多くの人、店や企業がより発展することを目的に行う秋の販売促進キャンペーン。
5,000円の商品券が当たります。

【キャンペーン】「靴まつり」

【メディア】「ジャパンレザーヴォイス」
ニッポン放送PODCAST STATION「ジャパンレザーヴォイス~レザーがある、ちょっと素敵な生活~」第4回が公開されました。
今回は三代目 J SOUL BROTHERSの山下健二郎さんが登場! レザークラフトに本格的に取り組む姿が話題。レザー業界、クラフター界隈で人気です。
そんな山下さんに都内の注目タンナーによるレーザー加工のスペシャリテ、日本エコレザー認定の革、フィッシュレザーなどをプレゼン。ご自身の作品もご紹介しました。

【メディア】JLIA公式ブログ
毎月最終週に更新されるJLIA公式ブログのスペシャルコンテンツ、村木るいさんの「人に話したくなる革の話」。
皮革講座講師としてもお馴染みの村木さんが西日本を中心としたジャパンレザーの情報を発信。
今回は、国内有数の鞄産地として知られる、兵庫県豊岡市の鞄職人養成機関「トヨオカ・カバン・アルチザン・スクール」の卒業生にインタビューした動画を基にまとめた必見の内容です。

【コンテスト】「ジャパンレザーアワード2025」
今回で18年目を迎えた「ジャパンレザーアワード2025」の入賞作品が9月下旬、公式ウェブサイトで発表予定です。国内最大の革製品コンテストとしてお馴染みの「ジャパンレザーアワード2025」では、より多くの作品に消費者の「声」を伝えることができるよう、グランプリを含む各賞受賞作品10作品に加え、入賞作品60作品程度をあわせて展示する「受賞・入賞作品展」(11月29日〜12月7日(東京・裏原宿「Rand表参道」)が行われます。

【動画】「レザークラフト×エキゾチックレザー」
レザークラフトファンに支持を広げる
「アトリエ ネトラポート」のYouTubeチャンネルとエキゾチックレザーのコラボ動画配信が2024年から始動し大反響。引き続き2025年もエキゾチックレザーを使用したレザークラフトシリーズの動画配信がスタートしました。
第1弾(リザードの手帳型スマホケース)、第2弾(パイソンのペタンコポーチ)が公開されています。
デザイン性、機能性をはじめ、使いやすさ、コーディネートしやすさも人気の理由です。

【メディア】「繊研新聞」
スペイン貿易投資庁、スペイン大使館経済商務部、スペイン靴工業会が共催する2026年春夏向けの合同展
「シューズ・フロム・スペイン」(7月15日〜16日)の概要が「繊研新聞」で紹介されました。
消費傾向や貿易の環境が大きく変わる中、上質感やデザイン性、履き心地の良さなど付加価値の高いブランドが中心に12ブランドが出展。
日本での開催は、コロナ禍を経て春夏のみ継続。
かつてはカジュアルシューズを主体としていましたが、日本のニーズは革靴や革製スニーカーの中高級品へと移行しつつあるそうです。

【メディア】JLIA公式ブログ
毎月最終週に更新されるJLIA公式ブログのスペシャルコンテンツ、村木るいさんの「人に話したくなる革の話」。
皮革講座講師としてもお馴染みの村木さんが西日本を中心としたジャパンレザーの情報を発信。
今回は、UVプリンタと万博と接着剤に共通する"下地"の話。
一見交わらなさそうな事例に共通する下地とは? また、村木さんが出展した「博物ふぇすてぃばる!」のリアルなレポートも必見です。

【コンテスト】「ジャパンレザーアワード2025」
今回で18年目を迎えた「ジャパンレザーアワード2025」の本エントリー(作品応募)受付けがスタートしました。締め切りは8月20日までとなっています。
国内最大の革製品コンテストとしてお馴染みの「ジャパンレザーアワード2025」では、より多くの作品に消費者の「声」を伝えることができるよう、グランプリを含む各賞受賞作品10作品だけでなく、入賞作品60作品程度をあわせて展示する『受賞・入賞作品展』を開催。
展示期間は11月29日から12月7日までの9日間。
会場は流行に敏感な若い世代が集まる裏原宿エリアにあるイベントスペース「Rand表参道」です。
選ばれた革製品の魅力を消費者にダイレクトに伝えるだけでなく、次世代のファッションやデザインに強い関心を持つ若者たちのリアルな「声」をフィードバックすることで、受賞者・入賞者がトレンドに応答した個性ある革製品づくりの参考にしていただけますように。